シークヮーサー緊急消費拡大
[沖縄県]
実施内容
- シンボル・エレメント開発
- アプリケーションデザイン開発
【プロジェクト概要】
一時期のブームが落ち着き、売上げも低迷期に入ってきたシークヮーサー。まだまだ県外での認知は充分とは言えないため、県外での認知拡大を目的としたキャンペーンを実施。実際の見た目は他の柑橘類と区別がしにくいため、シンボルとエレメントを作りイメージの浸透を図った。また、ブランドブックでは絵本風の物語で柔らかなトーンで興味を惹き付け、レシピ付きのイラストカードで、キッチンにも映える工夫を凝らしています。